産み分けについて考えたこと

世の中にはいろんな思想や考えがあります。

産み分けにも賛否両論あると思います。

昔、男の子の方が望まれていた時代や家系があって、男の子を産めなかった女性は悲しい扱いを受けたこともありましたが、どちらがいいかという希望はどの時代にもあるものなのかなと思います。

この記事では、とあるアラフォー主婦が考えたことを書きたいと思います。

私も、基本的には

どちらであっても、授かること産まれてきてくれることは奇跡であって、性別はどうであれ、無事授かることができて、元気に生まれてきてほしい

と思っています。

でも、

「とはいっても、やっぱり、女の子だったらいいな」とも思ってしまいます。

 

話が変わりますが、

先日、テレビで、トランスジェンダーの方を見ました。体の性別としては男性で生まれたけれど、こころが女性という方でした。とてもすてきな方で、カミングアウト当時は受け入れてもらえなかったというお母さまとも、今では温泉に一緒に入ると言っていました。

少しずつ受けられる世の中になってきて、カミングアウトしやすくなってきていると思いますが、これまでに言えなくて苦しんできた方々はたくさんいると思います。私が思っていた以上に、思っている以上に、世の中にはいらっしゃるのかもしれません。

たまたま先日そのテレビを見たときに、こういうことも可能性としてはあるのだから、染色体的な?性別に固執しすぎても、こころがどうなるか分からないな、と思いました。

 

それに、以前、母に、

「女の子がいたら、将来、一緒に買い物行けるのにな👠💄とか、一緒にカフェできるのにな🍰🥤」

と言ったら、

「全然買い物とかに興味がない子かもしれないし、今の時代、仕事とかで海外に行って永住する子もいるわけだし、分からないでしょ」

と言われ、、まあ、そうだけど・・・と思いました。

 

と、もろもろ、感じること、思うことはあっても、

 

やっぱり、やっぱり、女の子を授かりたいという思いは消えることはありません。

 

自分でできる産み分けの手法としては、50%を80%程度まで上げられるということですが、実際のところはよくわかりません。希望の性別を授かった方々の方が、妊娠の報告を積極的にする傾向にあると思うので、報告された情報だけで統計すると必然的に80%近くになるだけなような気もしています。あくまでも個人的な感想です。

 

ということで、正直、効果のほどはよくわかりませんが、

私の今の考えでは(あくまでも今は・・)、確率が50%が60%になるだけでもいいから、チャレンジしたいと思っています。

私は、30代アラフォーママで、4歳の男の子がいます。

以前も書きましたが(こちら)、この子をやっと授かって、4,5カ月目のエコー検診であれがはっきりと見えたとき、

 

ん?

いやいや、そうじゃないでしょ😏

 

と、よくわかりませんが、つっこみをいれてしまいました。

男の子ということをどうも信じられませんでした。

 

なぜか、授かった時から、女の子と思い込んでしまっていたようです🙄

 

男女のお子さんがいるママさんでも、男の子のかわいさは格別だとか、男の子はいつまでもかわいいとか、よく聞きますし、実際、

ほんとにほんとに

かわいいです😍💕💕

同年代の女の子たちはどんどん大人っぽくなってきて、口もうまくなってきて、小さいママという感じの子も増えてきたけど、男の子たちって、なんというか、

単純で、愛くるしい・・

 

でもでも、次は女の子、って思っちゃいます。

 

私が女の子を授かりたい理由としては、うまくは説明できないけれど、

将来一緒にカフェでお話ししたいとか、お買い物したいとか、

そもそも女の子育児に憧れがあったり(電車とか、車ではなく、私自身もかわいいと思う花柄の服とか、好きなピンクの色の服とか、着てもらいたいとか思うし)

一人目が男の子だったから、今度は違う性別を育ててみたいとか、

あとは、チビくんがかわいすぎて、次また男の子だったときに、ここまでかわいいと思えますか?という不安があります。→これ、結構本気に心配です。

 

まあ、全て私の勝手な話かもしれませんが、別に悪いことを考えているわけではないのだから、勝手でいいじゃないか!と思ってます🤡

 

長々とあれこれ書いてしまいましたが、

とにかく、女の子を授かるべく、男女産み分けについて、知識を増やしていきたいと思いますし、それに関して、記事を更新していきたいと思いますので、ご興味ある方のご参考になればと思います。

 

 

↓こちらに参加しています。


にほんブログ村

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA