葉酸もたっぷり「大豆イソフランボン子大豆もやし」が便利で美味しい!

健康

 

妊活中って食事にも気を遣わないといけないですが、

働いていたり、二人目以降で忙しくしたり・・

あるいは、もはや家事が面倒になってくると(←私)、

副菜の準備がだんだんできなくなって、メインとごはんだけとかになったりしませんか?

私だけ🤨⁉

 

今回は、スーパーで見つけた、大豆もやしの、「大豆イソフラボン 子大豆もやし」がすごく便利で美味しかったので、

妊活・育児中ママさんをはじめ、よかったら、食卓に並べてみてください🙆

 

 

大豆イソフラボン子大豆もやしとは

 

サラダコスモさんという会社の商品のようですが、これは買ってから(というか食べてから)知ったのですが、

2015年に消費者庁に機能性表示食品の届出し、受理されたとのことです。

大豆イソフラボンが入っていることで、骨を健康に保つ機能がある、ということだそうです。

 

スーパーでよく見る普通の?もやしは、緑豆もやしといって、

緑豆を発芽させたものですが、大豆もやしは大豆を発芽させたものです。

 

サラダコスモさんのHPによれば、

「歯ごたえのよい小粒の大豆を使用し、新潟県南魚沼市のきれいな地下水で育てた大豆のもやしです」というとで、

作っている水もきれいだと思うとなんだか安心ですね!

 

緑豆もやしより高めですし、スーパーによあっても異なると思いますが、数十円で買えます💰

 

 

 

大豆イソフラボンだけでなく葉酸もたっぷり!

ほうれん草2株に約130μg程度入っている葉酸は、納豆1パックにも大体60μg入っているといわれています。

で、こちらのもやし(一袋)は、156μg入っているそうです。

 

 

勿論、一回の食事で一袋全部食べるわけではないので、

一回分というと納豆1パックより少ないかもしれませんが、

それでも、1日朝夜二回食べれば、納豆1パック分にはなります。

 

ほうれん草だって、確かに豊富には入っていますが、そんなにたくさん食べるわけではないですしね。

 

 

 

電子レンジでチンするだけ!

このもやしの便利なところは

レンジでチンするだけでゆでる必要がないところです!

 

私は、重度の面倒くさがりなので、茹でるとかも面倒で・・。

ほうれん草はあく抜きのためにどれだけ面倒でもゆでていますが。

ということで、以下がチンの方法です。

 

 

600wで約3分!

 

お皿の上にのせて、「必ずこの面を上に「」という方を上に向けてチン!

ひゃー!

これだけです!

 

 

 

味付けのオススメ

私は、以下を用意しています。

ごま油、中華風スープの粉、塩、すりごま

 

私の場合、

塩と中華風スープの粉は小さじ1/3くらい?

ごま油は大さじ1くらい?

をボールに入れておきます。

 

チンが終わったもやしの袋を気を付けて持って、若干袋が破れた部分からもやしから出てきた水を、そーっと水切りします。

この時、がんがん袋を振ってしまうと、中身がどさっと出てしまうのできをつけてください!

 

水切りしたもやしを、材料を入れておいたボールにドバっと入れます。

おはしでよく混ぜます。

で、すりごま適量投入!

 

 

以上!

 

 

 

できあがり

もやし一袋で、ジップロックの四角いタッパーにちょうど入り分ができます。

ここまで電子レンジの時間入れても5分以内でできました

 

 

 

 

さいごに

電子レンジでチンするだけの葉酸たっぷり大豆イソフラボン子大豆もやし、どうでしたでしょうか。

何においても過剰摂取はよくないので、毎日毎食こればかり食べるのもよくないですが、時間がないときの副菜にオススメです😏

ちなみに、さらなるカルシウム強化のために、しらすを加えても美味しいです♪

いろんなパターンを試してみてください!

 

コメント